英語のリスニング力を高めるには英語にしかない音を知る

英語の映画やドラマを見ていても、何を言っているのかサッパリ分からない、英語のリスニングが苦手なあなた!

それは、『英語にしかない音』を知らないからかもしれませんよ。

英語には、「基本的な音」とは別に、自然な会話の中では、「短縮、消失(脱落)、連結、同化」等といった、「発音の変化」というものがあります。

これを知らないと、いくら聞いても聞き取る事が困難になります。

英語のリスニング力を高めるには、まずその音と発音の仕方を知る事が重要です。

通常、英語の発音教室等はとても高額ですし、時間もかかりますが、今はこのような、自宅で簡単に学べる講座もあるので、忙しい方でもリーズナブルな値段で学べるのがうれしいですね!

英語発音塾-60日ネイティブ発音習得プログラム(self-study-ver.)

英語の基本的な発音や発音の変化、さらには簡単なあいさつ、お礼、返事、相づち、感情、聞き返す、謝る、ほめる、誘う等といった英語表現を音声&動画で学ぶ事ができます!

実際のセミナーの一部が見れる無料サンプルもありますので、気軽に体験できますよ。詳しくはこちらを見てみてくださいね。

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英語の発音を学ぶ時、リスニング力も高まる

英語の発音を学習する事は、リスニング力にも効く!という事を聞いた事があると思います。

知らない音、聞いた事が無い音は、もちろん聞き取る事もできるわけもないので、これはある意味当たり前のことです。

英語の発音を学ぶ時には、その発音を覚えようと必死に聞くので、この事自体がリスニング力を高める事にも役立ちます。

この英語発音塾では、基本的な英語の発音はもちろん、自然な英語の会話の中で出て来る「英語の発音の変化」を学ぶ事ができます。

さらに、会話文の発音練習となる英文ドリルも付いていますので、それだけ多くの素材を聞く事もできます。

あなたも、正しい英語の発音を覚えながら、リスニング力アップも目指してみてはいかがですか?

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最短で英語耳になる方法とは

最短で、リスニング力をつけるにはどうすれば良いのでしょうか?

それぞれの言語には、それぞれ異なった数の母音や子音の音があります。

日本語と英語は、かけ離れた言語で、英語には、日本語にない音がたくさんあるので、まずは日本語にない英語の音を身につける必要があります。

この作業をしないと、英語の音を聞いた時に、脳は、その音に似た日本語の音に置き換えて英語を聞き取ろうとしてしまいます。

また英語の音を発音しようとする時も同じです。

日本語にない英語の音を発音しようとする時には、その英語の音に似たカタカナ英語で発音しようとするので、日本人の英語は、ネイティブに通じない英語になってしまっているのです。

リスニング力を身につける近道であり秘訣は、英語発音を学ぶことなんです。

しっかりとした発音が身についてくると、不思議と英語の音も聞き取れるようになってきます。

「英語の初心者ですが、発音の勉強をしても大丈夫ですか?」という質問をよく受けます。

私は、英語発音を勉強するのに、英語初心者でも問題ないと思います。私の経験から英語発音を学ぶのは、早ければ早いほど良いと思います。

なぜなら、発音を学ばないと、いつまでたってもカタカナ発音のままだからです。

音読は効果のある英語学習法ですが、音読をするにしても、カタカナ発音で音読の学習をしていても効果が薄いのです。

そして、自分が発音できない音は、聞き取ることもできないので、なかなかリスニング力も上達しないでしょう。

リスニング力を上げるには、リスニング学習を行うだけでなく、発音の学習もあわせて行うととても効果的です。

そして、リスニング学習を行う際には、自分のレベルに合った教材を使ってリスニング学習を行うようにして下さい。

最後に、もう一つリスニングの秘訣をお話します。

それは、日本語と英語の周波数の違いです。日本語と英語では、周波数も大きく違います。

子供の頃には、日本人も英語の周波数を聞き取ることができますが、日本人の大人の耳は、英語の周波数をうまく聞き取ることができません。

では英語の周波数はどうやって身につければいいのでしょうか?

実は、大人になってからでも、子供のようなヒアリング能力を取り戻すことができ、英語の周波数を聞き取ることができるようになる方法があります。

それは、英語のヒアリングが苦手な日本人のためにアメリカ人言語学者のスコットペリー先生が開発したリスニングパワーTOEICという教材を使ってリスニング学習を行うことです。

この教材には、大人になった日本人でも英語の周波数を聞き取ることができるような英語耳を育成できるように設計されています。

20年間以上、日本人に特化して英語の発音を教えてきた世界的な発音のスペシャリストのスコットペリー先生のリスニングパワーTOEICを30日間、聞き流す学習法をしてみて下さい。

そして、2週間後に字幕無しで映画を観て効果を実感してみて下さい。

あなたもこの教材を使って学習し、最短で英語耳を手に入れて下さい。
英語バイリンガル育成プログラム「リスニングパワーTOEIC」

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日本人が英語を聞き取れない理由は周波数

日本人に特化した英語発音の第一人者であるアメリカ人言語学者スコットペリー先生のバイリンガル育成プログラムという教材をご紹介します。

私は今まで「聞き流し」英語教材でいいと思ったものは正直1つもありませんでした。でもスコット先生の教材は違いました。

スコット先生の教材を聞き流すだけで、英語耳、英語脳、発音力が身につきます。

その秘訣は、「周波数」にあります。日本語の周波数は、英語の周波数に比べてかなり低いです。

日本語の最高周波数が1500ヘルツであるのに対し、英語の最低周波数は、最低でも2000ヘルツなので、周波数に関しては日本語と英語では交わるところがないのです。

実は、周波数の違いが日本人が英語を聞き取れない理由だったのです。

でもスコット先生の教材「リスニングパワーTOEIC」を聞き流すことにより、英語の周波数に耳が慣れてきて、しばらく聞き流している内に最初は全くわからなかった英語の音が聞き取れるようになってきます。

また、英語本来の音を聞き取れるようになってくると、発音も良くなってきます。

リスニングパワーTOEICでは、日本人のカタカナ英語とネイティブ英語という両極端な英語を徹底的に聞き比べる作業をするので、聞き流すことによって発音も改善されるのです。

そして、リスニングパワーTOEICを聞き流すことにより、英語耳と発音が良くなると英語脳もできてくるという仕組みです。

私は過去に発音ではかなり苦労して、最後に行き着いたのがスコット先生でした。

ただスコット先生のレッスン内容は素晴らしいのですが、スコット先生の発音のコースは高額で、3ヶ月のコースで20万円ほどします。

しかし、スコット先生は、1人でも多くの日本人にバイリンガルになってもらおうと他の言語学者や科学者の協力を得て、リスニングパワーTOEICを開発しました。

私も実際にリスニングパワーTOEICを使って英語学習しました。

この教材を使って英語学習した多くのスコット先生の生徒さん達がバイリンガルになっているので、この聞き流し教材はかなりオススメです。
リスニングパワーTOEIC

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英語が簡単に聞き取れるようになる方法

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