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日本人が英語下手な理由とは?

TOEIC980点獲得!30歳からできたラクラク英語学習法があります。

「いや、30歳から英語を勉強して980点とれるなんて絶対にウソですよ。私はそんなの信じないね。」

では、その証拠をこちらのサイトで確認してください。
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はじめまして。網野千代子と申します。

今回、私の英語学習法を外資系企業に勤める30代男性社員に試していただきました。彼からメッセージを頂いております。
■30歳からはじめた私の英語学習法を信じられない。
■TOEIC980点も信じられない。
という方は、ぜひ読んでみてください。

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「あー、全然気づかなかったなあ。知っときゃ良かった」

網野さんが「日本語ネイティブの多くは動詞に弱い」ということに気づいていないとおっしゃられていますが、まさにそのとおりです。

28ページ目のその文章を見るまで全然気がつきませんでしたし、その後の31ページ目からの説明や、どうそれを克服すればいいかについてもすごく納得できるものでした。

これらが日英対訳、しかもすごく心をつかむ英語で書かれています。ただ翻訳したものとは明らかに一線を画しています。網野さんのこだわりと、言語センスがキラリとひかってます。

また私は外資系企業で働いているため日常的に英語のブラッシュアップは欠かせないのですが、普段何気なく読んでいる英字新聞が4章で解説されているこの方法でこんなに活用できるなんて思いませんでした。

網野さんメソッドでさっそく搾り取れるだけ搾り取る気持ちで取り組んだところ、自分の体にその学んだ英語が落ちてくるのが感じられ、またクライアントや同僚との会話の中に取り込んでいけているのがわかります。

10ヶ国語マスターした網野さんだからこそ見つけられた言語習得のための軸とでも言うべきものをわかりやすく説明してくださっています。網野さんのかけた時間と日英対訳、他の言語習得にもつかえる応用力。 うーん、網野さん、感謝です。

(会社員(外資系企業勤務)・30代男性)
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いかがでしたか?実は、英語って本当にちょっとしたコツでみるみる内に喋れるようになるのです。

日本人の英語下手は世界でも有名ですよね。英語のできないほとんどの日本人に当てはまる弱点があったのです。そこに気づいてから、私は英語をマスターした後、4年間で8ヶ国語、日本語と英語を合わせると、全10カ国語を使いこなしています。世界中の人と気持ちを分かち合うことができます。そう、日本人に当てはまる弱点を知ったおかげで・・・

こちらでその弱点を指摘していますので、それだけでも確認しておくと、あなたの英語学習に役に立つと思います。
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PS
学生よりも社会人のほうが時間の制約があっても英語が身につく人が多いのは、やはり仕事上の必要に迫られている、つまり具体的で強い動機付けが存在するからなのです。

英語は育った環境の問題ではないはずです。英語も1つの言語であるという点では、日本語と同じなのです。それを身に付けるのに特殊な能力が必要なわけではありません。

想像してみてください。あなたが、外国人と英語で話をしている姿を。そう遠くない将来、それが実現するとしたらどう思いますか?「なんにもとりえの無い私ですが、英語だけは話せるんです」

別に資格が必要なわけではありません。正しい勉強法さえ行えば誰でもたどり着けるのです。さあ、あなたも私と一緒に、世界中の人と話せる人間になってみませんか?
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